
スカイパークガーデン構想
日本初 一年中グリーンの芝が実現可能になりました。
屋上緑化 エコグリーン ECO GREEN
エコグリーン特徴
@エコグリーンは、一年中 グリーン芝で 緑色の芝生が実現可能!!
一年中 緑の芝生で 屋上緑化ができます。 通常の高麗芝は冬に色が変わりますが エコグリーンは、一年を通して 緑色グリ−ンの芝生が可能です。日本芝・西洋芝の6種類ブレンドした製品です
※高麗芝の特徴は 夏は西洋芝より芝の状況がいいですが 冬が完全に色が茶色に変色します
今回のエコグリーンは、高麗芝の欠点を解決した屋上緑化などの建設に最適な素材です
通常の高麗芝の冬の写真です 色が茶色に変色します

エコグリーンは 高麗芝・西洋芝のブレンドで一年間 緑色を維持しますので ゴルフ場のキレイな芝生イメージが屋上緑化で可能です。
※西洋芝は、雑草だらけの芝生や枯れて斑模様になった芝生を見ると草取りの面倒くさい事、メンテナンス方法など難しいです
Aエコグリーンは、保水性が高い 保水剤を使用しているため夏場でも 週1〜2回程度の散水でメンテナンスが簡単です。
Bエコグリーンは、保水性が良い製品ですので 壁など エコストアーの壁面デスプイレーなどにも最適です
ヒートアイランド対策になります。
Cエコグリーンは、屋上施工時での 遮熱・断熱塗料施工により、ビル屋上全面の遮熱・断熱を施工できます。
置くだけで、芝生の庭が出来上がり!!
土を全く使わない施工方法
エコグリーンは、3層になります
○種子マット 一年間緑の芝生マット
○培地用保水マット
○ベースマット
植物の持つ自然浄化作用を利用して 地球温暖化やヒートアイランド現象の防止に最適です。
エコグリ−ンの保水性は 抜群です!!
エコグリーン保水マット
○高保水力
主成分が感温性吸水樹脂により 高保水力
スポンジ ・ヤシ殻と比較して1.4倍
○高保水量
保水剤の主成分は感温性吸水樹脂 及び無機繊維を使用 厚さ3cmの場合最大保水時重量約33s・u
○超軽量
厚さ3cmの場合
乾燥時重量 約5kg・uで施工が簡単
○耐踏圧性
人が乗っても歪まない 優れた性能
エコグリーン保水マット
縦30cm×横30cm×高さ3cmが標準サイズですが、これだけのサイズの中に、なんと「1升瓶分以上の水」を保水することができ、かつマットを立てても水が落ちません!他社が販売している保水性商品である「ウレタン」や「やし殻」との比較試験の結果をみると、約4割増しの保水力が確認できています。こうした@「高保水力」、A「高保水量」という強み以外にも、B標準サイズでの乾燥時重量が約5kg/uのため「超軽量」で施工が簡単、C人が乗っても歪まない優れた「耐踏圧性」という特長があり、色々な用途に使えると考えられます。
芝生は根付きます。保水性が高いので、夏場でも1週間に1回水を補給すれば十分です。競合製品の緑化マットは、夏場に1日1回は水を撒いてやる必要がありますが、エコグリーンは非常に保水性が高く、冬場なら1ヶ月ぐらい水を補給しなくても大丈夫です。
不都合な真実 環境破壊
エコグリーン屋上緑化プロジェクト
芝の豆知識 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
【高麗芝】日本芝
本高麗とも呼ぶ。本州から九州に分布しており、生育適温は30℃と高い。草丈は約7.4cmで葉長は4.5〜11cmである。コウライシバの代表的品種である。耐寒性は、大高麗に比べ劣るために、北海道では生育しない。耐隠性・耐湿性に強く踏圧にも耐えるので公園の広場やサッカー場やゴルフ場のフェアウェイなどでよく使われる
日本芝は、日本に自生している植物である。高温多湿に適応した芝で、生育適温が23℃〜35℃と高い。そのため、通常の管理をしていれば、日本の夏でも耐えることができる。しかし、気温が23℃以下になる11月から3月の冬季には、生育が停止し、葉に黄変が見られるようになる。日本芝は、栄養体繁殖(張芝)により繁殖させることも特徴で、その成育形態はランナーが伸びることによる節間伸張である。
西洋芝
西洋芝は、日本芝より多くの刈り込みを必要とすることが特徴で、7月と3月〜11月を除いて刈り込みを必要とする。西洋芝は、病害に対する抵抗力も弱いために、農薬の散布を必要とする。このことが、西洋芝を使用したゴルフ場による環境破壊へつながっている側面もある。冬型芝は、夏の暑さを乗り切ることも難しく、病害虫の発生にも充分に気を遣わなければならない。

バビロンの空中庭園
屋上庭園(おくじょうていえん)とは建物の屋上、ベランダなど人工地盤に作られた庭園。
ビルなど屋根が平で屋上を持つ建物の空間に癒しや潤いを求めて、緑を置くケースは増えてきたが。従来は鉢植えやプランターを置くだけだったものを、さらに推し進めて、客土によって人工的に大地を作り、植栽を施し庭園をなすものをさす。
最近ではヒートアイランド現象解消の切り札としても注目を集めている。
夏季高温時において、太陽光の遮断と断熱、および植物葉面からの蒸散による気化熱を利用して、建築物の温度上昇を抑えることを主な目的とするが、居住環境整備としての遮光や目隠し、植物の鑑賞も目的の内である。また、温暖化対策の一環として、植物の生体活動による大気中の二酸化炭素の減少を期待する向きもある。太陽光が建築物内部に入射することを抑えるため、窓を覆うように設置されるのが基本であるが、建物全体を覆えば、外壁の蓄熱を防止したり、日射による急激な温度変化や酸性雨、紫外線がもたらす外壁の劣化予防にも繋がる
東京都緑化計画
屋上緑化補助金制度

冬の2月のエコグリーン芝の写真です
冬での 芝生が緑色です
左から 肥料 中央 ダルマ菌肥料 右 芝生のブレンド種

